「もて耐 キャッツ☆アイ白書」最終回
いよいよ最終回を迎えました!
「もて耐」・・・
さて、どんなマシンに仕上がったか・・・

ジャーン!!


どうです!
とてもカッコいいでしょう♪
このカウルは決勝レース用で、予選では装備されていません!
走る姿を観てみたいですよね!
でも残念ながら、走行中の画像はありません・・・(-_-;)
そこで!
動画をご覧いただけますので、コチラをご覧下さい☆MOTOバトル!
※11月11日現在において、決勝レースの動画はまだアップされておりません。もうしばらくお待ち下さい。尚、上記サイトではライダーやチーム体制などの詳細がご覧頂けます。
レースが終わって・・・
江本吉隆くん

モーターサイクル学科 2年生
【感想】苦労したこと・・・ラインテープを使って綺麗なラインを引いたり、左右対称にすること。色を吹いた後の補修。仕上げの時のクリアなどに大変苦労しました。
楽しかったこと・・・色をつけている時。中でも一番は、全部仕上げて組んだ時が物凄く、カッコウよかっったです!
今回“NINJA”を通して、自分の甘いところなどが明確にわかりました。最後までやりとげた事によって自信にもつながり、良い経験ができました。
児玉剛士くん

モーターサイクル学科 2年生
【感想】今回“もて耐”出場車両のペイントをさせて頂き、自分にとってとても自信になりました。当初予定されていた日数よりも大分と短く、ペイント対象となるカウルの状態が悪いモノもあり作業が思うように進まなかったですが、反省点としては、状況が変わった時に柔軟な対応が出来なかった事です。良かった点は、デザインがなかなか決まらなかったのですがライダーの方が女性だということだったので、女性のシルエットをデザインに取り入れたところ、クライアントの方々も気に入って下さった事です。
柏木伸哉くん

モーターサイクル学科 1年生
【感想】初めての本格的なカスタムペイントだったので、とても良い勉強になりとても良い経験をさせてもらえ楽しかったです。
苦労したことは、マスキング作業です。ラインテープを使ったりマスキングテープを使ったりしましたが、キレイに貼ってマスキング漏れをしないようにするのが、とても難しかったです。
楽しかったことは、塗装をしている時で初めて塗らせてもらう塗料やグラデーションを使った塗装などをして難しかったですが、楽しかったです。
とても大変な作業でしたが、とても楽しく、とても良い経験をさせて頂きました。

☆☆☆広報よりメッセージ☆☆☆
3人とも、大変お疲れ様でした!とてもいい作品に仕上がりましたね。
まさしく、3人のチーム力の賜物です。
この夏休みはほぼ毎日学校へ通い、作業をしていた姿にとても感心し脱帽していました (^^ゞ どんなことでも“やり遂げる” ことが一番大事。ほんとうに有意義な夏になりましたね。近い将来、どんな職業に就いても、この経験を忘れずにいて下さい!
本当にお疲れ様でした(^_-)-☆


























